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動画で学び、確認テストで理解度をチェック。さっそく学習を始めましょう。
製造業に携わるすべての方が知っておくべき品質管理の基礎知識を、17本の動画で体系的に学びます。
動画で学んだ内容が身についているか、テストで確認しましょう。間違えた問題には解説が表示されます。
17モジュールの内容からランダムに20問出題されます。
すべての動画を視聴した後に取り組んでください。
新人が入るたびに、経験豊富な社員が手を止めて教えていませんか?
その間、本来その人にしかできない実務が止まり、品質も納期も圧迫される——。
産業技術アカデミーは、「教育」と「実務」を両立させるために生まれました。
これまでベテラン社員が口頭で教えていた品質の基礎、5S、ヒューマンエラー対策などを動画が代わりに伝えます。ベテランは自分にしかできない実務——設備トラブル対応、工程改善、顧客対応——に集中でき、現場全体の生産性が上がります。
「あの人がいないと教えられない」状態は経営リスクです。教育内容を動画で標準化することで、ベテランの退職や異動があっても教育品質が落ちません。ノウハウが会社の資産として残ります。
確認テスト合格で修了証をPDF発行。監査で求められる「誰が・いつ・何を学んだか」の教育訓練記録として提出可能。記録作成の手間もゼロに。
ISO9001、ISO13485、IATF16949、ISO22716、HACCP、ISO22000など主要規格を条項ごとに解説。外部コンサルに頼らず、社内で監査準備を完結できる体制を作れます。
忙しそうな先輩に同じことを何度も聞くのは気が引ける——そのストレスが質問をためらわせ、ミスや事故の原因になります。動画なら何度でも見返せるので、遠慮も不要。わからないまま作業に入るリスクがなくなります。
目の前の作業だけでなく、なぜこのルールがあるのか、他業界ではどう管理しているのかを体系的に学べます。「自分の仕事の意味」を理解して動ける社員が増えると、改善提案やリスクへの気づきの質が変わります。
人が入れ替わるたびに同じ説明を繰り返す必要がなくなります。新人は動画で予習し、ベテランは「わかった上で聞いてくる質問」だけに答えればいい。教える側・教わる側の双方が楽になります。
食品、化粧品、医療機器、自動車、医薬品——業界ごとに異なる規制・基準に対応した専門コースを用意。「基礎はわかったけど、うちの業界では具体的にどうするの?」に答えます。
1人あたり数万円の外部セミナーに参加させる代わりに、全社員が何度でも受講可能。交通費・宿泊費・業務を止める機会損失もなくなり、教育の費用対効果が根本から変わります。
24時間アクセス可能。夜勤明けの空き時間や、閑散期にまとめて受講するなど、現場のリズムに合わせた教育が実現。「全員を同じ日に集める」必要はもうありません。
専用の機材もソフトも不要。ブラウザとネット環境があれば今日から始められます。LMSの構築やコンテンツ制作の手間なく、すぐに社内研修をスタートできます。
毎月新しいコースが追加されるため、一度契約すれば教育の幅が自動的に広がります。法改正や新規格への対応コースも順次公開。追加費用なしで最新の教育を提供し続けられます。